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社員インタビュー

挑戦を楽しむ
自分を持つ


瀬戸 正直

SETO MASANAO

基本的に明るい。面白いことが大好きで、面白くないことも面白くしてしまう。
写真を撮る「過程」に一番の楽しさを感じているので撮影が始まる前から現場だと思っている。しかし、根は真面目。

前向きに突き進む


ドラゴンボールの絵ばかり書いてた子供時代。その延長でデザイン系の専門学校に入ってからはPhotoshopの楽しさを知る。カメラスタジオにレタッチャーとして入社したあと「写真を理解する」という考えのもと、ほとんどカメラを持ったことなかったにも関わらず写真を撮り始め、気づけば17年間、様々なものを撮影してきました。そこにあったのは常に「挑戦」。知らないことに必死で取り組むのが楽しく、スタジオをやめてシンス に入社することも新たな「挑戦」となっています。
今まで培ってきた経験と、たくさんの仲間を連れてシンス に新しい風を吹かす!

QUESTION

いろんな意味での距離感の近さ

シンス に入って思ったのは、とにかく全員が全てを共有していること。毎朝、朝会で作業の報告をしたり、月初会で目的に向かって進んでいるか話し合ったりしています。そんなシンス 、今も完全リモート体制で仕事をしています。リモートでも個人が責任持って仕事をし、連携もしっかりできてるので成果はどんどん上がっています。

QUESTION

しっかりと売り上げを作る

仕事は楽しいものですが、中途で入った私には「売り上げ」という責任もあると思います。しかし、ただ売り上げをあげるだけでなく、会社がどんな風に成長していくかを考えて力を注ぐことが大事で、結果それに売り上げがついてくるのが理想です。この会社では様々なことに挑戦できる環境があるので、意見もどんどん出してよりよい方向へみんなで改善していくことも楽しいです。

MESSAGE

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